2007年04月

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楽天―日本ハムで、完投勝利を挙げた日本ハムの金村。試合は3―1で日本ハムの勝利

嬉しいニュースです。まだまだはじまったばかりのペナントレース!

今年も優勝です!
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最後の打者のソフトバンク・本多を今季最速タイの151キロで空振り三振。マウンドを守り抜いた日本ハム・ダルビッシュは、雄叫びを上げ右手を握りしめた。「初勝利は素直にうれしいけど、チームが勝てたことの方がもっとうれしい」。若きエースは今季3戦目での白星よりもチームの連勝、そして最下位脱出を喜んだ。

 強打のソフトバンク相手にほえまくった。4連続に3連続、奪った三振は30日の西武戦(札幌ドーム)に続き自己最多タイの14。松中から三振を奪えば先発全員奪三振だったことには「取っておけばよかったな」と悔しがるそぶりを見せたが「数は知らなかった。相手が(斉藤)和巳さんだったので1点もやれないと思っていた」と無欲を強調した。

 3点のリードをもらった初回、いきなり無死二、三塁のピンチを背負い、1点を失うなど、序盤は球が走らずに苦しんだ。しかし、「体のメカニズムが狂っていた」と気付き、試合中に下半身の乱れを修正。尻上がりに調子を上げ1点差に迫られた8回2死一、二塁の場面でも落ち着いて小久保を打ち取りピンチを脱出した。主将の金子誠も「キレなければ大丈夫。後ろから見ていても本当にいい投手になった」と成長するエースに目を細めた。

 昨シーズンからの公式戦での連勝記録も11に伸びたが「昨年のことは昨年。ここからまた連勝できるように優勝目指して頑張ります」。たくましさを増したダルビッシュは高らかに巻き返しを誓った。

ライブドアニュース引用

ダルビッシュ選手,未来のメジャーリーガーの匂いがしますね。

ハムを優勝に導いてくれ!
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